この間、家でプロポリスのコマーシャルを見ていた。お母さんが、一度健康のためにプロポリスを飲んでみようかな、と言っていた。でも、値段をインターネットで調べるとピンキリなのでどうしたものか、と悩んでいた。

最近、月日の流れがとても早いと感じるようになった。気づけばもう夏で、毎日暑い日が続いている。こうやっているうちに、今度はすぐ涼しくなって寒くなる、という当たり前なのだが、1年を過ごしていくのだろう。
春、夏、秋、冬とはっきりした四季があるのは、日本だけだと聞く。寒い冬も大嫌いなのだが、ここまで夏が暑いと「早く冬が来て欲しい。」と思ってしまう。そして、逆に冬が寒いと「早く夏が来て欲しい。」と思ってしまうのだろう。これを、「のどもと過ぎれば暑さを忘れる」と言うと聞いたことがあったな。それで、このことわざだけはなぜか覚えたのだった。

最近、夏休みの宿題でことわざを覚えたりする習慣はまだ残っているのだろうか。この間インターネットのニュースで見ていたら、読書感想文をインターネットからコピーしてあたかも自分が書いたかのように提出している児童もいると聞いた。確かに、私も読書感想文は苦手だったので、昔このシステムがあれば使いたかったかも(笑)。
最近は、ローヤルゼリーの化粧品があるそうだ。お試しなら、安価で使えるようだ。ローヤルゼリーが入った化粧品ということなら、何だか肌がしっとりしそうなイメージがある。

今日は、上司がいないのでノンビリ仕事ができている。普段も特に緊張して仕事をしているというわけでもないのだが、やはり上司がいるのといないのとでは気分が違う。しかも、下品な上司もいないので相手をしなくていいのがたまらなくうれしい(笑)。そう思っている人も多いのだろう。私の近くの席の社員は、朝からずっと席にいない。打ち合わせでも、来客でもないのにずっと席にいない。恐らくヒマだから、色々と遊びに行っているのだろう。でも、この人もいない方が私は気分がいいので、気分がラクだ。
ここの会社に来て1年が経とうとしているが、変な会社だということが最近ようやくわかってきた。1度つぶれている会社でもあるので、皆あまり危機感がないように思える。そして、人任せが多い。方針の転換がよくある。など、言い出せばキリがない。でも、そんな会社から給料をもらっている私なので、自分が同じように、一員となって流されないようにだけしたら、いいかと私も、人任せなかん時に思っているのだ(笑)。

昔は、よくサプリメント通販で、色々なものを取り寄せていた。最近は、財布の事情やら、飲むことを忘れてしまうやらですっかりしなくなってしまった。でも、よく利用していたサプリメント通販の会社からは今でもDMが届いている。

もうすぐ、お昼ご飯にしよう。めちゃめちゃお腹が空いている。今朝は、パンが無かったので、お母さんがおやつ代わりに買って来たりんごケーキを1カケラだけ食べた。なので、余計にお腹が空いている。昨日の晩御飯はざるそばだったので、消化が早いから余計にお腹が空いているのだろう、と思っている。

毎年、夏は食欲が落ちて何もしなくても3キロぐらいはすぐに体重が落ちるのだが、今年はまだ大丈夫なようだ。普通、いや普通以上に食べているかもしれない(笑)。これでは、やせるどころか太ってしまうかもしれないな~。昔は、すぐ仕事やプライベートでイヤなことがあると、それがストレスになって食べれなくなることが続いたりもしていたのだが、最近ではそのようなストレスに対しても免疫ができたのだろう。随分と強くなった。ただ単に、色々なものを冷静に受け止められるようになってきただけかもしれないが、まぁいいことだろう。と自分では思っているのだった。

昔、勤めていた会社の上司がかなり薄毛だった。しかも、仕事のストレスでどんどん髪が抜けていって、結構悲しい状況になっていた。普通、そういう状況になると、中々自分の薄毛という状況をおもしろおかしくは言えないものだが、この上司は違っていた。常に、育毛剤ランキングをチェックして、かたっぱしからお試ししていた。「これは、育毛剤ランキング今週1位の商品らしい。」とか、私に色々と説明してくれた。今も、まだ頑張って研究しているのかなぁ。

さっき、電話をして派遣会社の健康診断の予約をした。再来週の月曜日だ。朝から何も食べたり飲んだりしてはいけないらしい。少し面倒くさい。
でも、終了するころには、ちょうどお昼の時間帯。久しぶりに前の会社によって、その上司に会おうかな。薄毛の状況を確認しに、3年ぶりに行ってみるか(笑)。そして、ちょっとお高めのランチでもおごってもらおうかな。

よし、明日くらい携帯に電話してみよう。おごってもらうばかりじゃ申し訳ないから、何かお土産でも持っていってあげよう。お菓子がいいかな。昔は、いつもデスクにお菓子や柿の種を隠していて、よくもらったものだ。特に疲れている時に柿の種を食べると意外にクセになっていた。